日記もどきで不定期更新。
Posted by 朱美 - 2009.04.10,Fri
わーい楽しいよう楽しい!
感想とか書くとレポート並に長くなっちゃうのでもう書かない。
ただOPが凄い良過ぎてもうこれどうしよう。
あああああ真田主従うううぅぅぅぅ。
感想とか書くとレポート並に長くなっちゃうのでもう書かない。
ただOPが凄い良過ぎてもうこれどうしよう。
あああああ真田主従うううぅぅぅぅ。
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Posted by 朱美 - 2009.04.09,Thu
今日は会社の帰りに待ちに待ったアレを買いに行きます。
んで、今仕事終わって車の中でこの文打ってるのですが、…どうにもふわふわします。
自分では冷静に楽しみにしてたつもりだったんですが、思ってたより切羽詰まりながら楽しみにしてたみたいです。
落ち着け自分。
別に逃げて行かないからソフトは。
てか早くエンジンかけて買いに行ってきマス。
わーい
Posted by 朱美 - 2009.04.06,Mon
やーっと寒さが薄れてきた感じがして嬉しいです。
昨日今日と結構暖かかったー!
会社では今日からもう一人人が増えて、何やら緊張でした。
同い年だけど私が先輩ってーのはやっぱりなぁ。
そんな感じの今日この頃ですが、毎日一回以上アニメBASARA見てます。
OPは何回見た事やら…。後ろで踊ってるモブ兵さん達と顔見知りになった気分です。
可愛いな!踊ってるの可愛いな!!(好き過ぎる)
あ、そうそう。いくつか前の日記の、あの怪盗&探偵主従に何やらご反応頂いた方が。
せっかくなので短文短文。
怪盗な主と探偵な佐助。
うっかり手錠が外れない…そんな王道ハプニング。
*
ああ…終わったな。
そんな絶望的な感情が、「この状況を打破しよう」何ていう前向きな思いを押しのけて幸村の胸を満たした。
いつもなら、多少の逆境やピンチなどは力づくで撥ね退けてくれようぞ!くらいの気概は持っているものの、今はそんな思いが湧いて来ない。
ひとえに、この手にカッチリと嵌っている微妙な質感の某枷と、その先に繋がれている手首の持主の、何とも言えない笑みのせいだと思う。
「あっれ、どうしよコレ。外れねーなァ」
「鍵は」
「んなの持ってねぇって」
「その前になぜ探偵が手錠など!」
「ああ、さっきまでうじゃうじゃいた警官からちょろまかしてきた」
警察は俺何かよりもまず、こいつを先に捕まえるべきだ。
うっかり心の中でそんな冷静な突っ込みを入れた幸村だったが、流石に自分も人様から後ろ指をさされるような所業を常日頃行っている自覚はあるため、声には出さない。
しかし、胡乱な眼を向けてしまうことはやめられない。
「あ、何旦那その顔。ちょーっと俺様に捕まったくらいでそんな顔しないで下さいよ。ホラ、あのまま突っ走ってたらどうなってたか分かってんの?」
「………。」
そう、手錠云々を抜きにして(難しいことではあるが)考えれば、この男に(大変遺憾ながら)助けられたと言っても過言ではないのだ。
この男の言うとおり、そのまま幸村が突っ走っていれば、包囲網の敷かれたど真ん中へ飛びこむ羽目になっていた。
だから、一応は感謝するべきなのかもしれない。
…しかしだ。
「お前、探偵だろう」
「そうそう。派手な大捕り物とは無縁の地味でコツコツした作業ばーっかりのしがない探偵さん」
「しかし立場を二分するならば、お前はあっち側だろう」
「そうだね」
「………。」
あっさりと肯定された言葉に、逃がしてもらえるかもしれない、何て言う甘い考えが霧散する。
どこをどう考えても幸村は追われる側で、この食えない態度の男は追う側なのだ。
すなわち敵。
そしてその敵と切れぬ枷で繋がれたこの状況は、はっきり言ってかなりやばい。
捕まえられたのだから、追いかけっこの勝負は既についている。
そう己の中で結論付けて、幸村はそっと溜息をついた。
そして吐きだした吐息と一緒に「さっさと仕事をしろ」と言葉も吐き出す。
こうなったなら、潔くどこへなりとも連行されてやろうと。
しかし飄々とした態度を崩しもしない男は、いきなりこう叫んだ。
「ぽん太郎!!」
「は?」
思わず呆けた幸村に構わず、男はいきなり立ち上がる。無論、手首が忌まわしい枷で繋がれている以上幸村も一緒に立ちあがる。
そして引きずられるように走る羽目になった。
「ちょっと待て!ぽん太郎とは何者だ?!」
前を行く男の背にそう怒鳴りつけ、ついでに眼を動かしながら周囲を探る。
しかし特に人影らしきものは見当たらない。
「おい!探偵!」
「ちょ…!静かに!ぽん太郎が逃げちまうだろうがっ!」
「はぁ?!」
言われる言葉の意味が分からないながらも、一応足は動かす。
しかしぽん太郎なる人物は特に見当たらない。
あえて動くものを上げるとするなら、真っ白な毛並みの、猫…………。
「まさかお前っ追いかけているのは猫か!!」
「そうだよ!あの真っ白な毛並み!そんでチラっと見えたオッドアイ!!間違いなく岡田さんちのぽん太郎だ!!」
「そんなことどうでもいい!何故いきなり猫を追いかけだすのだ!!」
「仕事しろっていったのはあんたの方でしょーがっ!迷い猫の捜索依頼受けてんだよ!!」
そう怒鳴り返されて、思わず言葉につまる。
言っておくが、幸村が言いたかった「仕事をしろ」という言葉はこういう意味のものではなかった。断じて。
抵抗しないからとっとと警察へ突き出せ、という意味を込めたつもりなのに、なぜ今こうして一緒に猫を必死に追いかけているのだろうか。
何をどこで間違えた。
「おい…っ探偵!」
「いーからいーから手伝って!ほら、あの白いの!」
「~~~~~っ」
反論したくとも件の男は話を聞いてくれない。
片腕に怪盗を引っさげて、真面目に探偵のお仕事中だ。
何かを大幅に間違ってはいるが、やっていることが正しくないかと言えばそれは否で。
もともと頭を使うより体を動かす方が得意な性分の幸村は、そこで思考を諦めた。
とりあえず…とりあえずそう、数メートル先を行くあのぽん太郎とやらを捕まえてから、思う存分反論しよう。
そう心に決めて、足に力を込めた。
*
オチはやっぱり「手錠はいつでも外せましたごめーん」ってのが王道でしょうが、探偵佐助に「いっそ俺様も盗んじゃう?」とか言わせてみたいのはもうこれメルヘン。
そしてこんな色ものネタに反応して下さった匿名のお方。
日記読んでて下さっててありがとうございます。
通常テキストに踏み切る勇気はありませんでしたが、日記に晒します。
ではこれにて。
昨日今日と結構暖かかったー!
会社では今日からもう一人人が増えて、何やら緊張でした。
同い年だけど私が先輩ってーのはやっぱりなぁ。
そんな感じの今日この頃ですが、毎日一回以上アニメBASARA見てます。
OPは何回見た事やら…。後ろで踊ってるモブ兵さん達と顔見知りになった気分です。
可愛いな!踊ってるの可愛いな!!(好き過ぎる)
あ、そうそう。いくつか前の日記の、あの怪盗&探偵主従に何やらご反応頂いた方が。
せっかくなので短文短文。
怪盗な主と探偵な佐助。
うっかり手錠が外れない…そんな王道ハプニング。
*
ああ…終わったな。
そんな絶望的な感情が、「この状況を打破しよう」何ていう前向きな思いを押しのけて幸村の胸を満たした。
いつもなら、多少の逆境やピンチなどは力づくで撥ね退けてくれようぞ!くらいの気概は持っているものの、今はそんな思いが湧いて来ない。
ひとえに、この手にカッチリと嵌っている微妙な質感の某枷と、その先に繋がれている手首の持主の、何とも言えない笑みのせいだと思う。
「あっれ、どうしよコレ。外れねーなァ」
「鍵は」
「んなの持ってねぇって」
「その前になぜ探偵が手錠など!」
「ああ、さっきまでうじゃうじゃいた警官からちょろまかしてきた」
警察は俺何かよりもまず、こいつを先に捕まえるべきだ。
うっかり心の中でそんな冷静な突っ込みを入れた幸村だったが、流石に自分も人様から後ろ指をさされるような所業を常日頃行っている自覚はあるため、声には出さない。
しかし、胡乱な眼を向けてしまうことはやめられない。
「あ、何旦那その顔。ちょーっと俺様に捕まったくらいでそんな顔しないで下さいよ。ホラ、あのまま突っ走ってたらどうなってたか分かってんの?」
「………。」
そう、手錠云々を抜きにして(難しいことではあるが)考えれば、この男に(大変遺憾ながら)助けられたと言っても過言ではないのだ。
この男の言うとおり、そのまま幸村が突っ走っていれば、包囲網の敷かれたど真ん中へ飛びこむ羽目になっていた。
だから、一応は感謝するべきなのかもしれない。
…しかしだ。
「お前、探偵だろう」
「そうそう。派手な大捕り物とは無縁の地味でコツコツした作業ばーっかりのしがない探偵さん」
「しかし立場を二分するならば、お前はあっち側だろう」
「そうだね」
「………。」
あっさりと肯定された言葉に、逃がしてもらえるかもしれない、何て言う甘い考えが霧散する。
どこをどう考えても幸村は追われる側で、この食えない態度の男は追う側なのだ。
すなわち敵。
そしてその敵と切れぬ枷で繋がれたこの状況は、はっきり言ってかなりやばい。
捕まえられたのだから、追いかけっこの勝負は既についている。
そう己の中で結論付けて、幸村はそっと溜息をついた。
そして吐きだした吐息と一緒に「さっさと仕事をしろ」と言葉も吐き出す。
こうなったなら、潔くどこへなりとも連行されてやろうと。
しかし飄々とした態度を崩しもしない男は、いきなりこう叫んだ。
「ぽん太郎!!」
「は?」
思わず呆けた幸村に構わず、男はいきなり立ち上がる。無論、手首が忌まわしい枷で繋がれている以上幸村も一緒に立ちあがる。
そして引きずられるように走る羽目になった。
「ちょっと待て!ぽん太郎とは何者だ?!」
前を行く男の背にそう怒鳴りつけ、ついでに眼を動かしながら周囲を探る。
しかし特に人影らしきものは見当たらない。
「おい!探偵!」
「ちょ…!静かに!ぽん太郎が逃げちまうだろうがっ!」
「はぁ?!」
言われる言葉の意味が分からないながらも、一応足は動かす。
しかしぽん太郎なる人物は特に見当たらない。
あえて動くものを上げるとするなら、真っ白な毛並みの、猫…………。
「まさかお前っ追いかけているのは猫か!!」
「そうだよ!あの真っ白な毛並み!そんでチラっと見えたオッドアイ!!間違いなく岡田さんちのぽん太郎だ!!」
「そんなことどうでもいい!何故いきなり猫を追いかけだすのだ!!」
「仕事しろっていったのはあんたの方でしょーがっ!迷い猫の捜索依頼受けてんだよ!!」
そう怒鳴り返されて、思わず言葉につまる。
言っておくが、幸村が言いたかった「仕事をしろ」という言葉はこういう意味のものではなかった。断じて。
抵抗しないからとっとと警察へ突き出せ、という意味を込めたつもりなのに、なぜ今こうして一緒に猫を必死に追いかけているのだろうか。
何をどこで間違えた。
「おい…っ探偵!」
「いーからいーから手伝って!ほら、あの白いの!」
「~~~~~っ」
反論したくとも件の男は話を聞いてくれない。
片腕に怪盗を引っさげて、真面目に探偵のお仕事中だ。
何かを大幅に間違ってはいるが、やっていることが正しくないかと言えばそれは否で。
もともと頭を使うより体を動かす方が得意な性分の幸村は、そこで思考を諦めた。
とりあえず…とりあえずそう、数メートル先を行くあのぽん太郎とやらを捕まえてから、思う存分反論しよう。
そう心に決めて、足に力を込めた。
*
オチはやっぱり「手錠はいつでも外せましたごめーん」ってのが王道でしょうが、探偵佐助に「いっそ俺様も盗んじゃう?」とか言わせてみたいのはもうこれメルヘン。
そしてこんな色ものネタに反応して下さった匿名のお方。
日記読んでて下さっててありがとうございます。
通常テキストに踏み切る勇気はありませんでしたが、日記に晒します。
ではこれにて。
Posted by 朱美 - 2009.04.05,Sun
わー!!
面白かったです!
アニメBASARA!
以下ネタバレとなりますので一応反転します…。
まずOP!!
歌はやっぱりかっこええ!!
この方の歌声はテンション上がります。
そして武将の皆様も格好いいです。武田軍!!武田軍良い!
佐助顔怖くて良い!!
でも一番気になったのが後ろでダンシングしてるモブ兵の皆様。
か…可愛い…。
武将の後ろに透けて見えるんですけど、こまごまと踊っててこれ可愛いなぁ。
本編は本編で最強でした。
初めはキャラクター紹介兼ねてるのかなぁ、程度でしたが、本願寺顕如殿の登場は意外すぎて…。
いや、でも色んなキャラ見れて嬉しいです。
伊達軍の軍馬での走りっぷりは相変らず良い感じで清清しく見てたんですが、筆頭の馬…。
何かハンドル的なものと、ブースター的なものが着いてませんかコレェェェ。
あれ、コレ馬?馬だよね???
一瞬目を疑って、その後笑い転げました。
お馬さんが急加速とか、そのうち見れたりするんでしょうか。
なんにせよ、愛馬は大切に…。
そして武田軍。
すっごい武田軍!!めっちゃ武田軍!!突っ込みどころが多すぎるのが武田軍!!
ああやばいなコレ。大好きだ!
武田主従のあのやり取りが見れただけでも嬉しいのに、佐助の沈黙とか…。
幸せだ…!
蒼紅の一騎打ちも面白かったです。人外っぷりがよく出てて。
山の上が大変なことになってましたが、麓でみまもる竜虎の視線が良い。
お父さんとお母さんみたいでした。
お館様は弟子の好敵手との邂逅が嬉しかったのかな。良い良い。
そしてやっぱり佐助が出てくるとテンション上がります。
あんなど真ん中にビタッって出てきて。
あんたもう格好いいな!!!やっぱり好きだ!真田主従!
各々の場面でそりゃあもう色々笑わせていただきましたけど、一番テンション上がったのは、今川への出陣を話し合ってる時。
暑苦しい武田主従に腹を抱えて笑い、佐助の「大将、それ普通死ぬから」とかすっごい冷静な声で突っ込みいれてるところ。
好き過ぎる。どうしよう深夜にこの心拍数。
私軽く昇天するんじゃないか。
伊達主従の方は、桜すっごい綺麗です。
羽目を外してマッパに近いモブは無視するとして、伊達主従。
この二人は落ち着いた感じが凄い隙です。
武田と温度差激しいなぁ…って感心しますが、どっちも信頼って意味じゃあ良い勝負なんでしょうねぇ。
とにかく、伊達主従のあのシーンは桜綺麗です。
なんかもう今年花見これでいいや…。(え)
そんなこんなでED。
幸村が最初に映ると心臓に悪いです。
あと佐助のEDでのやる気の無い態度が大好きです。
でもお市さんとかすがはもっと可愛いと思う。その辺は脳内補完しときます。
あと、次回予告でも全力で叫んでる幸村に愛。
小太郎とお館様のシーンでリアルに叫んだけど、幸村に癒された。
来週まで遠いなぁ…、関東だともうチョイはやく見れるのに。
さて、気づけば長くなってしまってましたので、この辺で終わって寝てきます。
来週も楽しみです。
面白かったです!
アニメBASARA!
以下ネタバレとなりますので一応反転します…。
まずOP!!
歌はやっぱりかっこええ!!
この方の歌声はテンション上がります。
そして武将の皆様も格好いいです。武田軍!!武田軍良い!
佐助顔怖くて良い!!
でも一番気になったのが後ろでダンシングしてるモブ兵の皆様。
か…可愛い…。
武将の後ろに透けて見えるんですけど、こまごまと踊っててこれ可愛いなぁ。
本編は本編で最強でした。
初めはキャラクター紹介兼ねてるのかなぁ、程度でしたが、本願寺顕如殿の登場は意外すぎて…。
いや、でも色んなキャラ見れて嬉しいです。
伊達軍の軍馬での走りっぷりは相変らず良い感じで清清しく見てたんですが、筆頭の馬…。
何かハンドル的なものと、ブースター的なものが着いてませんかコレェェェ。
あれ、コレ馬?馬だよね???
一瞬目を疑って、その後笑い転げました。
お馬さんが急加速とか、そのうち見れたりするんでしょうか。
なんにせよ、愛馬は大切に…。
そして武田軍。
すっごい武田軍!!めっちゃ武田軍!!突っ込みどころが多すぎるのが武田軍!!
ああやばいなコレ。大好きだ!
武田主従のあのやり取りが見れただけでも嬉しいのに、佐助の沈黙とか…。
幸せだ…!
蒼紅の一騎打ちも面白かったです。人外っぷりがよく出てて。
山の上が大変なことになってましたが、麓でみまもる竜虎の視線が良い。
お父さんとお母さんみたいでした。
お館様は弟子の好敵手との邂逅が嬉しかったのかな。良い良い。
そしてやっぱり佐助が出てくるとテンション上がります。
あんなど真ん中にビタッって出てきて。
あんたもう格好いいな!!!やっぱり好きだ!真田主従!
各々の場面でそりゃあもう色々笑わせていただきましたけど、一番テンション上がったのは、今川への出陣を話し合ってる時。
暑苦しい武田主従に腹を抱えて笑い、佐助の「大将、それ普通死ぬから」とかすっごい冷静な声で突っ込みいれてるところ。
好き過ぎる。どうしよう深夜にこの心拍数。
私軽く昇天するんじゃないか。
伊達主従の方は、桜すっごい綺麗です。
羽目を外してマッパに近いモブは無視するとして、伊達主従。
この二人は落ち着いた感じが凄い隙です。
武田と温度差激しいなぁ…って感心しますが、どっちも信頼って意味じゃあ良い勝負なんでしょうねぇ。
とにかく、伊達主従のあのシーンは桜綺麗です。
なんかもう今年花見これでいいや…。(え)
そんなこんなでED。
幸村が最初に映ると心臓に悪いです。
あと佐助のEDでのやる気の無い態度が大好きです。
でもお市さんとかすがはもっと可愛いと思う。その辺は脳内補完しときます。
あと、次回予告でも全力で叫んでる幸村に愛。
小太郎とお館様のシーンでリアルに叫んだけど、幸村に癒された。
来週まで遠いなぁ…、関東だともうチョイはやく見れるのに。
さて、気づけば長くなってしまってましたので、この辺で終わって寝てきます。
来週も楽しみです。
Posted by 朱美 - 2009.04.04,Sat
アニメ!!今日!!今日ぅぅぅ!今晩…のハズ!!(混乱)
今の自分の顔、孫を見るような表情になってると思います。
恵比須顔。
いや、そんないいものじゃないかも。
もっと眼尻下がった変な顔!!
土曜深夜ってのは嬉しい。
夜更かししても大丈夫だから!
起きて見ます。
起きてます!!!!
今の自分の顔、孫を見るような表情になってると思います。
恵比須顔。
いや、そんないいものじゃないかも。
もっと眼尻下がった変な顔!!
土曜深夜ってのは嬉しい。
夜更かししても大丈夫だから!
起きて見ます。
起きてます!!!!
Posted by 朱美 - 2009.04.03,Fri
お漬け物が好きです。
野沢菜と熱いお茶があればかなり幸せになれます。
すぐきも好きです。
普通のたくあんも好きですが、黄色いのは着色料が凄そうであまり好きではありません。
ぬか漬けも好きです。
きゅうりが「これ以上無理っす」っていうくらい漬かってるのが好きです。
…ってな具合で漬け物が美味しかったんです。
そして何だか最近忍隊熱がカッカしてきてるので発散も兼ねて会話文でも。
*
「あ、これ美味い」
「んーホントだ」
「こっちのもうまいぞ」
「あ、どうもいただきます」
「…でも良いんですか?これ幸村様のお茶請けでしょう?」
「良い。甘味ならいくらでも入るが流石にこれはな」
「用意してあったのをあんたが盗み食いなんかするからでしょうが」
「いや、だからって茶請けに漬け物出してくるあんたもあんたですけど」
「文句言うなら食うな」
「まぁそう喧嘩するな。佐助、茶」
「へいへい」
「濃い目が良い」
「結構蒸らしたから良い具合に出てんじゃない?」
「む、良い色だな」
「なら良かった。…そんでさ、お前らはなんで湯呑構えてんの?」
「次俺」
「三番!」
「四番!!」
「五番!!」
「へぇーお前ら上司に茶を入れさせるとは良い根性してんじゃないの」
「いいじゃんケチー」
「減るもんじゃないしー」
「そうだそうだー」
「そんじゃ旦那以外は有料ってことで」
『酷!!』
「それじゃあ俺が入れてやろうか?」
『!!!!!!!!!!!』
<間>
「なぁ佐助、どうしてあやつらは茶を飲まんのだ?漬物だけでは喉が渇くだろうに」
「…うん、何かもったいなくて飲めないんだとよ」
「は?」
*
ほのぼのした真田主従+忍隊を妄想するのが好きです。
野沢菜と熱いお茶があればかなり幸せになれます。
すぐきも好きです。
普通のたくあんも好きですが、黄色いのは着色料が凄そうであまり好きではありません。
ぬか漬けも好きです。
きゅうりが「これ以上無理っす」っていうくらい漬かってるのが好きです。
…ってな具合で漬け物が美味しかったんです。
そして何だか最近忍隊熱がカッカしてきてるので発散も兼ねて会話文でも。
*
「あ、これ美味い」
「んーホントだ」
「こっちのもうまいぞ」
「あ、どうもいただきます」
「…でも良いんですか?これ幸村様のお茶請けでしょう?」
「良い。甘味ならいくらでも入るが流石にこれはな」
「用意してあったのをあんたが盗み食いなんかするからでしょうが」
「いや、だからって茶請けに漬け物出してくるあんたもあんたですけど」
「文句言うなら食うな」
「まぁそう喧嘩するな。佐助、茶」
「へいへい」
「濃い目が良い」
「結構蒸らしたから良い具合に出てんじゃない?」
「む、良い色だな」
「なら良かった。…そんでさ、お前らはなんで湯呑構えてんの?」
「次俺」
「三番!」
「四番!!」
「五番!!」
「へぇーお前ら上司に茶を入れさせるとは良い根性してんじゃないの」
「いいじゃんケチー」
「減るもんじゃないしー」
「そうだそうだー」
「そんじゃ旦那以外は有料ってことで」
『酷!!』
「それじゃあ俺が入れてやろうか?」
『!!!!!!!!!!!』
<間>
「なぁ佐助、どうしてあやつらは茶を飲まんのだ?漬物だけでは喉が渇くだろうに」
「…うん、何かもったいなくて飲めないんだとよ」
「は?」
*
ほのぼのした真田主従+忍隊を妄想するのが好きです。
Posted by 朱美 - 2009.04.02,Thu
最近夢見が悪いです。
朝体中が緊張したような、ガチガチの状態で目が覚めます。
うー…寝た気がしない。
確か今朝は待ち合わせに二時間くらい遅刻する夢を見た…気がする。
他にもっと切れ切れと細々と色々些細な心配事をたくさん。
寝た気がしない。
でも、今まで生きてきた二十数年の人生の中で、一番怖かった夢はバ○オハザード。
マジコワカッタ…。
登場人物が外国人だとまだ浮世離れしてて夢っぽいんですが、見事に身内だったんですよ。
じっと隠れとこう、って私が言ってるのに、なぜか妹が無駄にアクティブでね。
何か危ないような気がするところに向かって突っ走ってくのを追いかけましたよ。
怖いわ!
何人か知らない人が食われてた気がする(汗)
ありゃ泣くわ!
朝起きて、慌てて妹の部屋に半泣きで無事を確認しにいった姉は私です。
そして家族に爆笑された。
その時はそれすら安心して泣けた。
なんかもう日常万歳!
メッセージありがとうございます!
■こんにちは。いつも~のお方
こんにちはっ!!
楽しいと思って読んでいただけたならこれ以上の喜びはございません!
本当にどうもありがとうございます!!
そしてイベントごとの糖度高めなテキストに嬉しいお言葉をありがとうございます!
通常更新で勇気でないので、こう、お祭りだと砂糖を足せるのですよね。
なのでお祭り大好きです!
そして「六花の白」にまでコメントありがとうございました!
雪がしんしんと~、なんて素敵な表現をしていただいて…!嬉しすぎてちょっと息も絶え絶えです。
本当にうれしいお言葉をたくさんありがとうございます!
何だか胸がいっぱいになりました!コメント感謝です!
朝体中が緊張したような、ガチガチの状態で目が覚めます。
うー…寝た気がしない。
確か今朝は待ち合わせに二時間くらい遅刻する夢を見た…気がする。
他にもっと切れ切れと細々と色々些細な心配事をたくさん。
寝た気がしない。
でも、今まで生きてきた二十数年の人生の中で、一番怖かった夢はバ○オハザード。
マジコワカッタ…。
登場人物が外国人だとまだ浮世離れしてて夢っぽいんですが、見事に身内だったんですよ。
じっと隠れとこう、って私が言ってるのに、なぜか妹が無駄にアクティブでね。
何か危ないような気がするところに向かって突っ走ってくのを追いかけましたよ。
怖いわ!
何人か知らない人が食われてた気がする(汗)
ありゃ泣くわ!
朝起きて、慌てて妹の部屋に半泣きで無事を確認しにいった姉は私です。
そして家族に爆笑された。
その時はそれすら安心して泣けた。
なんかもう日常万歳!
メッセージありがとうございます!
■こんにちは。いつも~のお方
こんにちはっ!!
楽しいと思って読んでいただけたならこれ以上の喜びはございません!
本当にどうもありがとうございます!!
そしてイベントごとの糖度高めなテキストに嬉しいお言葉をありがとうございます!
通常更新で勇気でないので、こう、お祭りだと砂糖を足せるのですよね。
なのでお祭り大好きです!
そして「六花の白」にまでコメントありがとうございました!
雪がしんしんと~、なんて素敵な表現をしていただいて…!嬉しすぎてちょっと息も絶え絶えです。
本当にうれしいお言葉をたくさんありがとうございます!
何だか胸がいっぱいになりました!コメント感謝です!
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