日は既に暮れております。
そんな中前の車をみてふと思い出しました。
「この間の六文銭のブレーキランプの車あったなぁ…」
あれから一度も見ていないので、しょんぼりしていた時です。
前の車がブレーキを踏みました。
…!!
またも見たことある配列。
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六文銭!!
前のに比べると丸みが足りない感じがしましたが、左右しっかり六文銭が赤く発光しておりました。
メーカーはトヨタ。
車種はSIENTA。
少し古いのなのかな…?ロゴが右っ側にあったので新しいのではないようです。
これなら探せばまだまだありそうです。
六文銭のブレーキランプ。
帰りに凝視しすぎて六文銭の形が網膜に焼き付いて大変でした。
どこみても六文銭。
幸せ…!!(違)
通勤中は行きも帰りも混んでて大変ですが、新たな楽しみができたので明日の朝も楽しみです。
■メッセージいただいた方
あんな妄想の塊に反応いただきありがとうございます。
佐助はいつも地味な感じの服しか着ないと思うので、偶には思いっきり着飾って欲しいですね。
そんな思いでごてごて飾りつけられる彼を書きました。
お館様は幸村の師らしく、幸村の上をゆくゴーイングマイウェイな方です。
でも二人とも幸村に甘甘ですね。
続きも早めに上げられるようにしますので、もうしばしお待ちくださいませ。
それではどうもありがとうございました!
怪盗天孤仮面。
以前ブログで突如呟いた突発ネタです。
ある程度書きあがったので、まだ「序」ですがアップします。
続きは近いうちにHTML化出来たらいいなぁと思っております。
前後編になるかと思いましたが、どうの2分割では話の切れ目的に変なことになってしまいますので幾つかに分けます。
ですが困ったことに、序の後に何が続くべきなのかわかりません。
最後が「終」なのは間違いないのですが…。
本編の「本」なのでしょうか。
ちょっと題名付けるのに困惑してしまったのでちょっと調べて参ります。
よくわからなかった場合、名前ごと変えることにします。
あ…あと闇炯の参四五もあげないと…。
時間の使い方がへたくそ過ぎてなんだか情けないです…。
もっと計画的に動け自分。
明日は歯医者行かないといけないので、たぶん書けないだろうな…。
歯医者さん嫌だなぁ…。
明日は気合い入れて行ってきます。
今まで携帯で済ませてきたのですが、どうもこないだ買い換えた携帯についてるカメラとは相性が悪いらしく、上手に撮れません。
友人たちと集まったりするときもデジカメあると便利ですし、買えて満足です。
それに先週に我が家の愛犬が一匹増えたことですし、子犬のうちにたくさん撮りためておきます。
しばらくは説明書と格闘する日々が続くと思いますが、ある程度使い方覚えたらパチパチ撮ろうと思います。
そしてやっぱり連想するのは真田主従ですが、どうも幸村は超絶機械オンチというイメージがあります。
デジカメのシャッター押した瞬間、持前の握力でボタン陥没。
驚いて指を離せば液晶にヒビ。
うーん、やってそう。
佐助のほうは逆に何でも器用に扱いそうです。
幸村があんなだからフォローしているうちに気づけば使えるようになっていたり。
「旦那ーデジカメの使い方覚えたいから試し撮りさせてー」
「うむ…む」
「はいはいそう構えないで。今日の晩飯散し寿司だから」
「おお…!錦糸卵はたくさんのせてくれ!」
「りょーかい」
「エビも多めにな!」
「はいはい…おー良い笑顔」
とかやってるせいで、佐助は撮る方も巧いんだ。
幸村の写真撮らせたら右に出る者居ないよ。
そして旦那の写真は増えてゆきます。良いのは真田家の成長アルバムに追加されたりね。
でも佐助って自分の姿を形に残すのって苦手そうだから、わざと撮る方に回ってると思う。
すると佐助の写真がほとんど無いので幸村としては面白くない。
機械オンチでも何とかできないか、ということで最近廃れ気味のインスタントカメラで佐助をこっそり隠し撮り。
でも佐助にばれます。
ことごとく逃げられます。
ムキになって追いかけます。
捕まえます。でも捕まえたまま写真撮るなんて芸当幸村にはできません。
結果、佐助を押さえつけ、その状態で他人にシャッター切ってもらいます。
人には見せられない写真の出来上がりです。
でも幸村は大事に取っておきます。
因みにそのカメラを現像に出したところに、佐助は二度と近寄らなくなります。
デジカメ買ったってだけでここまで妄想できる私の頭が心配になってきたので寝てきます。
佐助は何だか記憶力が良いイメージがあります。
他の人が忘れてるような細かい事までよく覚えていたり。
その中でもやっぱり幸村関連の事に関してはホントに記憶力が良いと思う。
その中でも幸村が泣いた時。
まだ弁丸の時に、どんな時に泣いて、悲しんだのか全部記憶してそう。
そんでその記憶を生かして、幸村が悲しんだ事は二度とやらないと誓ってると良い。
って思ってしまうのは佐助に夢見すぎでしょうか。
というより前の車のブレーキランプに目が。
見たことある形。
っていうか思わず釘付けになる配置。
丸が横に三つ並んでて、縦は二つ。
それが右と左に。
そしてブレーキを踏むたびに発光する、赤。
::: :::
ろ く も ん せ ん … !
見た瞬間「真田が旗印、六文銭!!見しりおけぃ!!」っていう幸村様の言葉が頭ン中にどかん。
一人車のなかで「あははははは」って本気で笑ってしまいました。
そして信号で離されそうになっても必死に付いていきました。
あの車乗りたい。
ブレーキランプばっかり見ててメーカーすら覚えてない畜生!!
ほんと良い朝だったよ今日!
前の人がブレーキ踏むたびに六文銭が赤く光るんですから!!
あー月曜もあの車私の前走ってくれないかなぁ。
混んでても今度からあの道通ろう。
是非また会いたい。
幸村は弁丸の頃からよく笑ってよく泣く子だったら良い。
旦那が笑ってると忍達も幸せで、泣いてると総出で原因を撲滅、もしくは末梢。
そして全力で慰めるといい。
そんで佐助は弁丸様笑わせるの得意だったとか。
仲間内で「へらへらとどうもお前の笑い方は胡散臭い」とか大不評だったのに、佐助がへらって弁丸様に笑いかけると輝かんばかりの笑顔で返される。
そして忍隊の皆さんは手のひらを返して褒め称える。
「おお…お前の笑顔は忍隊の誉れー!」「佐助もう一回弁丸様に向かって笑って差し上げろ早くー!!」「出来るやつよと思うておったがこんなにも早く頭角を現すとは…!!」とかね。
でも皆さん結局は羨ましがる。
どうすれば我らもああやって笑っていただけるのか。
…ということで佐助の『子供受けする笑顔猛特訓大会』なるものが開催される、と。
「はーい皆さん顔怖いんでもうちょっと優しく!」
「それができぬから恥を忍んで聞いておるのではないか!」
「あーはいはいその顔がダメなんですって!ほら日頃からの積み重ねが大切ですよー」
「む、む、む…」
「とりあえず余計な力は抜く!弁丸様の笑顔でも思い出したら自然と緩むんじゃないっすかー?」
「……」
「そんな感じそんな感じ。…そんで口の両端を自然に持ち上げて」
「……(ニヤリ)」
「誰が片端持ち上げってって言いましたぁ?!って言うかそれ冷笑でしょうが!どこの誰暗殺しにいくんですか!!」
とかやってて欲しい。
特訓の成果で今や古参の忍は皆笑顔得意です。
真田忍隊。
主のためなら菩薩の如き微笑みも習得してみせます是こそ忠誠心。
すみません、頭沸いてるようなので寝てきます。
何故か自宅が圏外でかなり困っています。
携帯しててもメール出来ないんじゃ意味無い…!!
定期的に新着メール問い合わせしないと大変なことになります。
しかもこの間は電話がつながらなかったって言われたし…。
田舎は田舎だけど、電波が届かないほどの田舎のつもりじゃなかったんだけどなー…。
はぁ。
どうにかして打開策を見つけないと、流石にこれは大変です。
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